Normal DNの存在意義とは?

私はNavy DNを製造していますがNormal DNを製造する意味を見失っています。
Navy DN BPCとMe:0の費用を負担する事でNormal DNの船体強度150%と追加船体ボーナスを得られるからです。
さらにDNを大量に製造できない市場状況とNavy DN BPCの産出が盛んな事も影響していると考えています。

これらの事から私は以下の3点をCCPに要望します。
1.全てのNavy ship BPCはT1 shipを素体に必要とする
2.全てのNavy ship BPCの製造時間を大幅に短縮する
3.全てのNavy ship BPCのジョブ費用を大幅に軽減する

I am building Navy DN and do not see the point of building Normal DN.
I am not sure why I should build a Normal DN as I get 150% of the hull strength of a Normal DN and additional hull bonuses for the cost of a Navy DN BPC and a Me:0.
Furthermore, I believe that the market situation where DNs cannot be manufactured in large quantities and the high production of Navy DN BPCs are also influencing the situation.

Based on the above, I would like to make the following three requests to CCP.
1.All Navy ship BPCs require T1 ships as their base body.
2.All navy ship BPCs should be produced in a much shorter time.
3.Significantly reduce job costs for all Navy ship BPCs.

NavyDNをLPストアでT1DNと交換する場合、T1DN本体とBS用のネクサスチップ(仕切単価8M)20枚で交換できます。
搬送等のコストを考慮しなければ単純なisk的コストパフォーマンスは若干有利に思えます。
LP2,500,000+T1DN+NexusChip(BS@8M)×20qty

Nexus chipの費用を引用し、
Navy DNを調達する場合の費用計算は以下2つの式で表せます。

【①Normal DNを交換した場合】
交換費用(LP 2,500,000 * n isk)
+Me:10のDN製造費用(約3,200,000,000 isk)
+BS Nexus chip x20(160,000,000 isk)
=約3,200,000,000 isk + 160,000,000 isk + (LP 2,500,000 * n isk)

【②Navy DN BPCから製造の場合】
BPC調達費用((LP 1,000,000 * n isk) + 200,000,000 isk)
+Me:0のDN製造費用(約3,500,000,000 isk)
=約3,500,000,000 isk + 200,000,000 isk + (LP 1,000,000 * n isk)

値n(1LP当たりのisk交換比)が0~230 iskで①の場合、
Navy DN原価はおよそ 3,360,000,000~3,935,000,000 isk です。
しかし、そのような交換比での取引は現実的に成り立ちません。

変わって②の場合、
Navy DN原価はおよそ 3,700,000,000~3,930,000,000 isk となり、
①より高額となりますが、値nが230 isk 以上の場合は原価が逆転します。

つまり現実的なLP交換比を考慮すると
Normal DNを交換する①を利用する意味が無いのです。

その結果、私はNormal DNとNormal DN BPCの存在意義が失われつつあると思い、
全てのNavy ship BPCの修正を要望しています。

NavyDNの建造費失礼しました。
現行で必要な材料について手持ちの計算がこちらでは間違っていました。
それですと、T1DNやネクサスチップの意味合いがなくなってしまいますね。

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